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自然児サスケも英語をしゃべる

はじめまして。「幼児用英語教材比較〜親子で楽しもう♪〜」管理人のぺぺと申します。

なんで、幼児用英語教材のサイトで自然児サスケ?その理由は・・・

 子供は外で遊ぶのが大好きですよね。うちの子は大好きです。

まだ3歳(サイトを始めた当時です。今は4歳になりました^^)ですが、公園を裸足で走り回り、鉄棒や運体(うんてい)、登り棒も何でもやります。かなりガッツです。

お友達たちもそういう子が多く、親たちは忍者にちなんで”サスケ”と呼んでいます。

自然児で、泥んこで駆け回ったり、おだんごをつくったり、楽しんでいます。住宅地の小さな自然の中ですが、遊ぶということは、五感を育てて遊ぶということです。

匂いを感じ、手先を使い、工夫して。そんな体験が、子供なりに世界を広げ、生きていくうえでの基礎の力となると信じます。

そして、そんな自然児が、英語なり他の言語なりを通して、世界にはいろいろな人がいて、世界は広いんだと感じられたら・・・もっともっと、楽しくなるのでは?と思ったのです。

調べてみると幼児教育・幼児英語教育には、賛成意見ばかりではなく、反対意見も、そして弊害もあるようです。

でも、サイトを探しても、どっちかの意見しか出てないことが多いんですよね。

周りのママたちを見ても、「英語とか習い事とかいろいろやらせたいの」という感じの方は、きれい好きで泥んこ遊びとかあまり好まなかったり、

反対に「自然にのびのびやらせたいの」という感じの方は、子ども時代には幼児教育をよりもっと大事なことがあるわと、”お勉強系”は好まなかったり・・・・。

でも、どっちも、欲しい!というのが私です。 だって、どっちにもいいことがありそうですもの。

そのためには、幼児教育の反対意見も弊害も知った上で、「どうすれば弱点を克服して、幼児教育の魅力を堪能できるか」、というのを考えていきたいのです。

そう思って、このサイトをたちあげました。

なにが子どもにとって重要であるのか、間違えないように、また、このサイトを読んでくださる方の考えるキッカケになれればいいなと思っています。